「木で木を乾燥」、「細胞を破壊しない乾燥」、「35℃で乾燥」と表示している乾燥機はバイオ乾燥機株式会社が世界で初めて開発したものだけです。その他は、全て偽造品です。偽造により問題が発生しましたら弊社にご連絡をお願いします。

バイオ乾燥機 : 温度35℃の超低温と木で木を乾燥させる、新技術の木材用乾燥機。

なぜ超低コストか

バイオ乾燥機の名前がついた マネもの が各地で製造販売されています。バイオ乾燥機の製造販売元は弊社のみです。


ファブレス化が、バイオ乾燥機の超低コストを実現!!

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ファブレス(Fabless)は「工場なし」の意味


ファブレスは製造を他社に任せて、設計、企画、開発、販売だけを自社内で手がける。よって、メーカーであるが、製造は特定の協力工場に生産委託している。

ファブレス企業では、米国のインテルアップルなど、日本では任天堂伊藤園で、確かに自社工場を持たない。最近では、あの三菱重工も造船事業にファブレス化を打ち出して、「「持たない経営」を採用し、競争力を高めた。

製材会社にとり、木の乾燥は製材事業の入り口であり、よって乾燥は欠かせない。10年前、代表取締役の伊藤隼夫は、日本の産業の中で最も経営環境が厳しい製材産業に対して、自社開発の強靭化木材長期保存木材木材用乾燥機超低コストで普及させるためには、欧米型の「ファブレス化」の採用が不可欠であることを確信した。


バイオ乾燥機はなぜ超低コストか?

バイオ乾燥機のファブレス化

1)設計、研究、開発、販売だけを自社内で手がける。超低コストを実現させるために、本社は小さく、会議室を持たず、社員を極端に削る。ただし、研究・開発には投資する。

2)製品に必要な材料(木材)の仕入れはやめて、顧客である製材会社自身から材料の提供を受ける。

3)工場を持たないため製造従事者も持たない。その代り、顧客である製材会社の従業員に製造を担当させる。製造技術を開示するため秘密保持契約書を締結する。

4)「ファブレス化」により、バイオ乾燥機は他社の蒸気高温・中温乾燥機1/4以下の超低投資コストを実現させた。併せて、燃料費は1/10以下である。

5)そして、「ファブレス化」は、全国に100基以上バイオ乾燥機導入を実現させた


>> 行政がバイオ乾燥機を導入

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